CrunchyrollとSony Picturesが『薬屋のひとりごと』映画版を配給
CrunchyrollとSony Picturesは、原作者の日向夏が書き下ろしたオリジナルストーリーによる映画『薬屋のひとりごと:亡き妃の宝物』の配給を発表した。
本作は長沼範裕が監督を務め、TOHO animationが制作を担当し、12月11日に日本で劇場公開される。ライトノベル、2つの漫画版、現在放送中のアニメシリーズを含む人気フランチャイズをさらに拡大する作品である。物語は、元薬師で宮廷の侍女となった猫猫が、その知識を駆使して謎を解き明かしていく姿を描く。



